人材派遣・紹介サービス
課題別ケーススタディ

ニーズに沿った柔軟なコーディネーションで、
課題を解決した事例をご紹介します

ハイレベルな会議通訳者の派遣も、短期の派遣もご相談ください。
40年にわたり蓄積してきたノウハウを活かして、最適な人材をご提案します。

CASE 1システム開発を行うにあたり、外国人技術者とのミーティングを実施することになった。

課題

外国人技術者と日本人スタッフとの間で日常的に意思の疎通を図る必要があるが、うまく伝わらず、プロジェクトがなかなか進捗しない。

解決!

プロジェクト付通訳・翻訳者の派遣によりオフショア開発チームとのコミュニケーションが円滑に。 通訳・翻訳者がプロジェクトチームの一員として常駐し、日常のミーティングや打ち合わせでの通訳を行います。同時通訳まで対応可能なスタッフを派遣しますので、ミーティング時間のロスなく進行できます。ミーティングがない時間帯には仕様書や議事録の翻訳にも対応できるので、アイドリングの時間も有効に使えます。

CASE 2海外の各拠点から責任者を集めてグローバル戦略会議を開催することになった。

課題

英語ができる派遣スタッフはいるが、重要な会議の通訳を任せるほどのスキルではない。

解決!

フリーランスとして登録しているハイレベルな会議通訳者を派遣。 「英語が話せる」ことと「通訳ができる」こととはまったく違う次元の話です。ネイティブ並みに英語が話せるスタッフに通訳を頼んでも、必ずしもスムーズな通訳ができるとは限りません。重要な会議にはハイレベルな会議通訳者を派遣することによって、スムーズなコミュニケ-ションをお約束します。これも語学系スタッフに特化した派遣会社だからこそ実現できることなのです。
また、通訳者の派遣だけではなく、レシーバー等の機材のレンタルにも対応しておりますので、会議の進行を妨げずに、通訳が必要な参加者にのみ、通訳音声を提供することが可能です。

CASE 3M&Aで外国企業と合併することになった。

課題

社内で発生する資料や、官公庁に提出する文書を英訳して相手国に提出する必要があるが、正社員は翻訳以外のコア業務に従事させたい。

解決!

翻訳者の派遣で、社内で発生する文書の翻訳はすべておまかせ。 業界や取り扱う文書の分野に応じた専任の翻訳者を派遣できるので、専門性の高い翻訳でも即戦力として活躍できます。空き時間には用語集を整備し、派遣スタッフが替わっても品質を均一に保てるよう、管理します。
また、複数の翻訳者が就業する場合、各翻訳者のスケジュール管理や品質管理を行うコーディネーターの派遣も行っていますので、翻訳チームの構築はまるごとお任せください。

CASE 41日だけ通訳の派遣が必要なのだが、他社から常勤以外の派遣は断られた。

課題

業務委託ではなく派遣契約にしたいが、長期でない派遣は他社から断られてしまった。

解決!

スポット派遣の対応で、短期や短時間の派遣にも対応。 人材派遣だからといって、必ずしもフルタイムでの就業とは限りません。午前だけ/午後だけ、数日間だけ、特定の曜日だけ派遣してほしいなど、さまざまなニーズにお応えします。