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よくあるご質問


Q :
通訳の依頼は初めてなのですが、何をお伝えすればよいですか?
A :
まずはお気軽にお問い合わせください。担当コーディネータが必要な情報をお伺いいたします。
>※ご利用の流れはこちらをご覧ください。
Q :
直前の依頼もお願いできますか?
A :
業務当日や前日のお問い合わせにも最大限ご対応いたしますので、まずはお問い合わせください。
Q :
通訳者のクラスはどのように分かれていますか?
A :
以下のように通訳者のクラスを定義・設定しています。
Sクラス 国際会議やシンポジウム等、大規模な会議の通訳実績を多く持ち、どのような現場に出ても高いパフォーマンスを発揮できる通訳者です
Aクラス 明確な専門・得意分野を持ち、高いレベルでの専門知識や経験をベースに、専門的な内容も含む商談、プレゼン、セミナー等、幅広い業務に対応可能な通訳者です
Bクラス 専門用語を含む社内会議や技術研修等において正確な逐次通訳ができる通訳者です
アテンドクラス 展示会、工場見学、空港送迎等、専門性を含まない業務を中心に対応している語学スタッフです
Q :
同時通訳と逐次通訳の違いはなんでしょうか?
A :
通訳形式には以下のような形式と特徴がございます。
  形式 特徴 適した場面(例)
同時通訳 通訳者はブースに入り、ヘッドフォンを通して発言者の声を聞きながら同時に訳出していく形式です。 聞き手はレシーバーを通して通訳を聞きます。 ・通訳ブース内で発言者の声を集中して聞き取り、精度の高い訳出が可能です。また、通訳者の声が外に漏れないため、通訳を必要とする方のみに届きます。
・発言者の声とほぼ同時に通訳が聞こえるため、限られた時間の中で会議等を進行できます。
・高度な集中力を要するため、複数名でチームを組み、交代で通訳することになります。
・大規模な国際会議、株主総会、講演会、パネルディスカッション、シンポジウム、大人数の研修 等
逐次通訳 発言者が数センテンス話した時点で発言を区切り、それから通訳者が通訳する形式です。 ・ある程度の長さで発言を区切って頂き、通訳の間は発言をお待ち頂く必要があります。
・発言が原語と訳語で繰り返されるので、発言時間の約2倍の時間が必要です。
少人数の会議・商談、技術研修、その他 時間にゆとりがある場面
Q :
通訳機材の手配も可能ですか?
A :
はい、通訳関連機材の手配も承っています。業務内容や環境によって必要な機材構成をご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
Q :
英語以外の通訳者もいますか?
A :
はい、多くの言語の通訳者が登録しております。
近年では以下のような実績がございます。
中国語、韓国語、タイ語(日・英)、ベトナム語、インドネシア語(日・英)ロシア語、
ドイツ語、イタリア語、フランス語、ポルトガル語など

まずはお気軽にお問い合わせください。

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